chururu(チュルル)

Android

無料

株式会社SQREW

出会い

プレイレビュー

投稿日:2016年03月25日

投稿者:サチオ

出会い系アプリ『chururu(チュルル)』の出会い評価のご紹介。

chururuは理想の出会いを近所で見つけることが出来るマッチングサービスを提供しており、簡単無料登録で利用開始出来る有料出会い系アプリです。

ただし、登録時にメールアドレスの登録が必要となります。詳細は後程記載しますが、メールアドレスの登録が不要という出会い系が多い中、ここが懸念を抱く方もいらっしゃるかもしれませんね。

登録方法の他、サービスの内容・利用料金、利用者の口コミや評判なども詳しくご紹介していきます。

deai-btm


ダウンロード

『chururu(チュルル)』はAndroid専用のアプリになっており、GooglePlayで配信されています。ダウンロードは無料ですが、一部コンテンツの利用にはポイント(課金)が必要になります。

登録

GooglePlayにも記載されていますが、chururu登録時にスマホに登録・設定されているGメールアカウントを自動取得し、chururuのサービスを利用するには自動取得したGメールの登録が必須になります。

chururu-1

今までにも同様のシステムで、登録時にスマホに設定しているGメールを強制的に読み込むアプリがありましたが、このGメール登録を回避する方法はありませんでした。

もしかしたらスマホにGメールアカウントを設定していなければどうにかなるのかもしれませんね。もし表示されるGメールアカウントがメインアカウントなので、サブもしくは捨てアカウントで登録したいという方は、いったんスマホからGメールアカウントをログアウトさせ、スマホ上の設定で捨てアカウントをメインアカウントに設定しなおす必要があります。

ちょっと面倒ですけど、メインアカウントに迷惑メールが大量に送られてきても困ると思いますので、もし登録するのであれば捨て垢がおすすめです。

このまま「同意します」を選択してすすむと、簡単なプロフィール登録画面に移行。

5つの項目を入力・選択して「次へ」進むと、このような内容が表示されます。

会員登録を受け付けました。
マイページログイン用のID・パズワードをメールにてお送り致しましたので、そちらを使ってchu-ru-ruをお楽しみください。

しかーーーーし!

メールを見てもどこにもそのような内容のメールが届いていない・・・・・

おかしいと思い、もう一度同じ方法で登録しましたが、それでも届かない。
一応1日待ってみましたが、それでも届かない!
もちろん着信拒否設定などしていませんし、迷惑メールにも振り分けられていません。

そうなると可能性としては2つ。

1つは元々何も送られてこないという事。
もう1つは、過去に登録したことがある出会い系アプリなので、同一のメールアドレスには送らないという事。

可能性としては後者の方が高そうですね。

運営会社

一応運営会社さんの情報も掲載しておきます。(GooglePlayより引用)

運営会社 株式会社SQREW(スクリュー)
運営責任者 不明
所在地 東京都台東区浅草橋5-8-11 大富ビル2F
連絡先 TEL:記載なし
MAIL:chu.ru.ru.app@gmail.com/support@sqrew.net

『chururu』のサービスにログイン出来なかったので、出会い系(インターネット異性紹介事業)としての届け出をしているのかどうかは確認できませんが、GooglePlayに堂々と「出会い系」と記載しているので、届け出をしていることを祈ります。

ただ、出会い系の運営会社はレンタルオフィスでの登録がNGになっているはずですが、登録の住所を調べるとレンタルオフィスで間違いなさそう。

これは大丈夫なのか・・・・?

総合評価

アプリの登録自体が出来なかったので、評価も何もありませんが、今まで何度も遭遇したことのあるGメール強制登録のシステム。

さらには、今までに何度も見たことがあるモデルさんの起用。

いくつも出会い系アプリを配信しているのかと思い、GooglePlayで同一デベロッパーで調べてみると、『チュルル』というカタカナのアプリ名で配信していますね。

どう考えても同一アプリ?(笑)

ひとまず、私と同じように『chururu』がダウンロードできなかったという方は、本サイトにておすすめの出会い系アプリの特集を組んでおりますので、そちらも是非参考にされて下さい。

deai-btm

投稿名:chururu(チュルル) |カテゴリ:出会い|投稿者:|投稿日:3月25日

chururu(チュルル)

Android

無料

株式会社SQREW

出会い

関連記事